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セイフティレコーダ®とは

SR Dlite

ハード

SR PocketⅡ
SR PocketⅡ
音声案内で注意喚起

運転操作の数値化で安全教育ができる!

一歩先の安全を目指すあなたのための車載機を低価格でご提供!

こんなお悩み
ありませんか?

  • デジタコ・ドラレコを導入したが事故がへらない
  • ドラレコの映像を見るのに時間がかかる
  • 日常に特化した運転診断機能だけ使いたい
  • バック事故・構内事故を削減したい
  • 白ナンバーの自家用車両でも、安全運転教育を行い事故を削減したい

※データ・テック独自の特許に裏打ちされた運転診断機能

近年、ドラレコやデジタコの装着率が伸びていますが、普段の運転から安全運転教育に活用したいという事業者様が多くいらっしゃいます。特に、構内のバック操作は油断しやすく、教育したいという声がありますが、映像だけを記録するドラレコだけでは教育が難しいというのが現状です。

SR Dliteは、急操作には至らない、運転の「クセ」を見つける弊社独自の運転診断で安全運転教育にお使いいただけます。また、バック診断で適正なバック操作を診断します。既にドラレコやデジタコを導入済みの事業者様にも安全教育ツールとして導入いただけます。

1.SRの運転診断手法

急操作

荒い

穏やか

事故やヒヤリハットのような非日常の運転だけでなく、日常の運転に特化して点数化することで、ドライバー自身も気づかない運転の「クセ」を見える化します。

また、危険・注意挙動に対しては、車の複合的な挙動を分析して指導すべき運転操作のみをピックアップすることで効率的なヒヤリハットの振り返りを実現できます。

2.バック診断

バック診断はバック操作の見える化を行い、指導するべきバック操作を簡単にピックアップできます。

  • バックギアON、OFFをトリガーとしてバック操作に関する走行データを記録
  • バック時の時刻、場所、平均速度、最高速度、距離を記録
  • バックギアON時に3秒以上停止(後方確認)したかを○×で判定

3.アナウンス機能

速度超過やアイドリング時間超過といった走行関係や、SDカード未挿入時に、約20種類の音声アナウンスでお知らせ、安全・エコ運転と運用をサポートします。

カード型、通信型の選べる2タイプで、オプション接続も可能。

標準装備
通信型の場合必要
ドライバー認証
オプション

作業スイッチボックス、ETC2.0、温度ユニット・コントローラへの接続が可能です。
また、通信ユニットとの接続で通信型タイプとしてもお使いいただけます。(現在準備中です。)
将来的には外部ドラレコとの連携も予定しております。

型式 M622
サイズ
(高さ×幅×奥行)
約35×170×140mm
重量 0.6Kg以下
動作電圧 DC10V〜DC32V
動作温度範囲 -20℃〜+70℃
消費電流 2A以下
消費暗電流 1mA以下
記録メディア SDHC 8GB~32GB(Class10)

データ・テックの業務用車載機は安心の日本製

SRは日本国内の工場で製造しています。
データ・テックの「小さくてもトータルなものを」という理念は、高いクオリティを求め、常にチャレンジする精神を表しています。

データ・テックは、道路交通安全マネジメントシステム認証取得企業として国内外の交通事故撲滅に貢献します

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